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絵は一瞬を切り取っている。
絵を見ている今日も一瞬。その一瞬を忘れないためにメモを取る。
心ひかれた作品紹介を書き写す。
ただ一枚の絵のために多くの人生の大切な時間を費やし、生命の喜びを描き出す画家たち。


○モネは題材の前にじっとたたずみ、太陽の光と影とを観察し、降り注ぐ光や過ぎ去る雲をわずかな筆使いで巧みに描き出していた。

○1860年代後半に、この作品を描いた時、画家がマッジョーレ湖に行ってから少なくとも30年は過ぎていた。

○小さな画面の中に人物がより集まった様。
気心の知れた友情の雰囲気が伝わってくる。
筆触を大胆に残すことによって愉しみの情景を効果的に表している。

○この作品はまるで屋外で描かれたような率直さ。
しかしドガは膨大な素描の蓄積の中から、着想を現実化し、変更を加えながらアトリエの中で描いていた。

○花を描くと頭が休まる。
花を描くときは作品を台無しにするのではないかと不安になることなく、自分の色を使って明暗の度合いを大胆に試すことが出来る。
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2013.01.13
坊ちゃん石鹸 メイドインジャパン
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昔ながらの製法で作られた肌に優しい石鹸。
うちでは皿洗いに使ってるけど身体洗ったり、髪を洗ったり万能なんだって。

こういう「手作り」「昔ながらの」という言葉に弱い。「おばあちゃんの知恵」とか。
パッケージの坊ちゃんの顔は微妙。。。もうちょっと髪型どうにかならんかったのか。

うちの同居人が肌に触れるものにこだわるタイプで、坊ちゃん石鹸がいたく気に入り、喜んで皿を洗ってくれる。
使用感は。。。。。うーん、ヌルヌルして皿割りそうになるなあ。
しかし私はめったに皿を洗わないし、洗うときは「チャーミー泡のチカラ」を使ってしまう。
坊ちゃんごめんなさい。

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